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    医師が警告「3歳までの育て方」ここに注意!

    • 2018.03.29 Thursday
    • 17:22

    おてんきiinaさんのブログへようこそニコ桜♪

    今日も3月とは思えない暖かさ晴れ

    3月も今日を含めあと3日。

    明後日には、我が息子は中国へDocomo_kao19

    引っ越しの手伝いにも一切行かず、ついに旅立ちの日がDocomo_kao8

    息子曰く、「何処にいようが今までと変わらないでしょ」

    それはそうなのですが、親というものは・・・Docomo_kao8

     

    医師が警告「3歳までの育て方」ここに注意!バッド鳥きけん

    PC 2017・11・11メモ

         白川嘉継:小児科医院福岡新水巻病院周産期センター長四葉のクローバー

     

    体とこころを動かす「脳」は、3歳までに約80%完成します。

    「心」が育まれる環境も脳がつくられる胎児期の初期から始まり、3歳ごろまでに

    その基礎がほぼ出来上がると言われています。

                下

    赤ちゃんは日に日に成長している赤ちゃんバッド男

    それぞれの時期にどのようなことに気をつければいいかポイントにわとりひよこ

     

    キイロイトリ3歳までの育て方で、子どもの人生は大きく変わる!!

    子どもの成長とともに、親の接し方も少しずつ変えていくことが必要ポイント

    子どもと一緒に親も成長していくので、

    「必ずこうしなければならない」と言うことはないエクステンション

    「間違ってしまったかも」「失敗したかも」と思うこともあるが、その間違いや失敗

    に気づくことも大きな一歩手きらきら

     

    (1)生後3〜5ヶ月は、「できるだけ赤ちゃんのそばに」

    生後間もないことは「聴覚」が最も発達しているが、3ヶ月に入るころになると、「

    視覚」がどんどん発達して、聴覚より優位になっている。そばにいる親と強い信頼関

    係を結び始めようとする時期でもある。

                 やじるし

    この時期には、「いないいないばあ」の遊びがおすすめ♪ポイント

     

    (2)生後6ヶ月〜1歳は、「赤ちゃんにいろいろな表情を見せる」

    「感覚能力がとても高まる時期」で、「共感能力」を育むためにはとても重要な時期

    人間には、目の前にいる人の言動を脳内で自分のことのようにシミュレートする共感

    細胞と呼ばれる「ミラーニューロン」と言う神経細胞がある。

    このミラーニューロンを働かせることで、赤ちゃんの表情が豊かになっていく。

    初期の「情動の共鳴現象」は、親から自分の情動が映し返される場面である。赤ちゃ

    んは、親に自分の情動が「鏡映化」されることにより、自分の情動を再体験し、自己

    に対する気づきがさらに深まる。この「鏡映反応」は、自分の行動と似ているけれど、

    同じではなくわずかに違うので、「自他の区別を明確化していくため」に必要。

                 下

    赤ちゃんは、親を通して「自他の区別」と「相手に自分と異なる心があること」を知

    り始める。又この時期は、「親が赤ちゃんの表情をまねる」ことも大切ポイントニコッ

                 やじるし

    相手にも心があること、自分と他人は違うことに気づき始める。

                 矢印きけん

    親が不安定で、赤ちゃんと顔を合わせようとしないとか、赤ちゃんを怖がらせるような

    表情や態度ばかりが続くと「恐怖心」だけが残り、何でもないものや周りの人を怖がっ

    てしまう。ゆう★

     

    ♪子どもの言動を尊重し、認めてあげるundefined

    1〜2歳の時期、この時期はできるだけ「たくさんの経験」をさせてあげよう!!

    (3)1〜2歳は「たくさんの経験」をさせる

    1歳を過ぎる頃になると、脳の基礎的な神経回路がほぼ出来上がってくる。

    記憶が形成され始める時期。

                  下

    多くのコミュニケーションをとって、たくさんの経験を積み重ねる。

    きけんでも、ここで「危ないから」と言って、子どもを守るために何でも先回りしてガード

    することは、子どもにとって良くない場合がある。

    自分で「失敗」を経験することも、子どもにとって大切な行動ポイント

                  やじるし

    子どもの行動を見守り、助けを求められたら手をさしのべ、成功したらいいところを

    褒めてあげると子どもはどんどん成長していくニコッ手

     

    キイロイトリ2歳頃までは「助けが必要な時期」ポイント

    2歳を過ぎる頃からは、「支える時期」に入っていく。

    (4)2〜3歳は「一人の人間として尊重する」

    子どもを「一人の人間として尊重する」ように接する。

                  やじるしピカチュウ

    子どもは「自分は認められた人間」と思えるようになり、

    「自己尊重」がみられるようになる。

    きけん逆に、子どもが何か言おうとしているところを遮ってしまうと、萎縮して「自分の

    意見が言えない子」になってしまうかも・・・マジで汗

    そんなときは、子どもの気持ちをできるだけ言葉で表現させるようにしてみようニコッ♪

    右自分の気持ちを言葉で伝えようとすると、

    「前頭前野」が発達して、感情と理性の統合を促し、「セルフコントロール」と「自己

    表現」を学習することができるニコッ手

     

    キイロイトリ「読み語り」は親子一緒に成長できるちゅん手矢印

    どうすれば「共感能力」を育むことができるのか!?

                   下頑張る

    効果的なのが、擬声語・擬態語が多い「絵本の読み語り」本

    絵本の「読み語り」を聞いている子どもの脳は、

    感情の動きを司る「大脳辺縁系」が活性化する。また、「読み語り」をしている親も

    「前頭前野」付近が活発になり、親の気持ちも落ち着き、イライラせずに子どもと接する

    ことができるニコッ手

     

    はな 桃色ニコ♪今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。感謝します。ありがとうsakuraygoki

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