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    牛乳・チーズ・ヨーグルト 発ガン性の危険!

    • 2015.01.06 Tuesday
    • 16:15
    雨矢印おてんき曇り iinaさんのブログへようこそニコ♪
    今朝降っていた雨も午後には止み、太陽が出て暖かいかな晴れ でも外は風が強くて風 

    PC Business Journal 2015・1・3よつばのクローバー鉛筆
    牛乳・チーズ・ヨーグルト 発がん性の危険きけん
      寿命短縮や骨折増加との調査結果もメモえんぴつ
    「牛乳は完全栄養食品だ」というデマは、どういうわけか深く浸透し、それを信じて疑わない人たちの数は多いようです。朝、ほかのものは食べなくても牛乳だけは飲むという人や、水やジュースなどを飲むよりは牛乳を飲んだほうがいいと思っている人も多いようです。
    「牛乳はカルシウムを多く含んでいるので、たくさん飲むと骨が強くなり健康になる」と、勘違いしている人も多いようです。Docomo_kao8
    イギリスの医学誌「British Medical Journal」は、牛乳摂取量の多い人は、少ない人と比べて寿命が短く、女性では骨折が増えるとの研究結果を紹介しています。(調査対象はスウェーデン人)
    よくよく考えてみればわかることですが、牛乳はそもそも牛の赤ちゃんが飲むのに最も適した飲み物、人間が、しかも大人が大量に飲むのには適してはいません!
    同研究チームはさらに、チーズやヨーグルトの摂取にも疑問を呈しています。
    発酵乳製品に多く含まれている「ガラクトース」という物質が動物実験により、老化を促進し寿命を縮めることがわかったのです。
    牛乳の主成分である「乳糖(ラクトース)は、消化酵素・ラクターゼによってグルコースとガラクトースに加水分解されることで、小腸からの吸収が可能になるわけですが、発酵乳製品はラクターゼの代わりに乳酸菌の働きで分解が起き、ガラクトースがつくられるわけです。そのガラクトースが私たちの体にダメージを与えることになるのです。
    アメリカ人女性は8人に1人が乳がんになるといわれるのに対し、日本人女性は20人に1人ほど・・・その数は年々増加しているともいわれています。
    がんの発生には環境、ことに食生活が深く関わっているということは周知の事実です。
    伝統的な食生活が何らかの事情で急激に変化した場合
    N&N体がそれに慣れるのにはかなりの長い期間が必要であることも事実です。
    そもそも、日本人の85%の人は牛乳の主成分である乳糖を分解する消化酵素・ラクターゼを持っていません
    ポイント
                          矢印
    牛乳には、栄養はあってもそれを分解・吸収できないエクステンション
    加えて、牛乳の脂肪分は飽和脂肪酸といわれるもので、摂り過ぎは健康によくないエクステンション

    某うさぎ今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。 感謝しますちゅんha-to
     

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